空に輝く星のように、誰かに見つけてもらうのを、黙ってじっと待っています。  夏、星が見えたら、そこに宇宙の広がりを感じる。  無限の可能性を秘めている。

さとり鳥

こんにちは。

今日は、自分が思った「さとり世代」について考えていこうと思います。

 

ゆとり世代の次の世代である「さとり世代」が、今頃は新入社員であることが多いのではないでしょうか。

 

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(ここから自論です)

 

様々なきっかけで、自分が生きている意味について悟ってしまっている世代のことです。

 

例えば私の場合、私自身が生きている意味なんて、ぶっちゃけ、無いと思っています。

だって、望んで生まれて来たわけでは無いし。

だからって死ぬと、生きてる以上に人に迷惑をかけてしまうし。

私がいなくても世界は回っていくし。

 

だから、本当は早く死にたいんですけどね。

積極的な死にたいじゃなくて、あくまで消極的な死にたいです。

自分に対して、客観的に「早く死ねばいいのに」って思っている感じです。

餓死しようにもお腹は空くから食べたいし。

毒を買うルートなんて持ってないし、そこまでの行動力もないです。

飛び降りとか身投げとかしちゃったら、誰かに必ず迷惑がかかるじゃないですか。

 

迷惑をかけるのは嫌なんです。

心配とかもそう。

でも一番嫌なのは、「ありがとう」って言われること。

別に、ありがとうって言って欲しいから「それ」をしたわけじゃないから、そんな言葉いらないんです。

まあ、他に言う言葉が無いから「ありがとう」なんでしょうけど。

 

頭痛くなって来たので、

今日はこのぐらいで。