空に輝く星のように、誰かに見つけてもらうのを、黙ってじっと待っています。  夏、星が見えたら、そこに宇宙の広がりを感じる。  無限の可能性を秘めている。

三日坊主、ここにあり。

初夏の候、ブログにも広告が出てまいりました。

 

さて、いよいよ三日坊主の登場です。

前回の更新がいつだったか忘れてしまいましたが、私は元気です。

読者のいないこの簡素な吐き出し口の存在を忘れるぐらい、現実の私は日々充実しておりました。

(嘘です。めんどくさかっただけです。)

 

新社会人にも慣れて来て、研修期間から脱し、「自分の仕事」というものが見えて来たこの頃であります。

今後は、文字を中心に、見た夢の内容でも描いていきたいと思います。

 

さっそく、今日見たのは、球場の通路のような体育館の廊下(広め)で、前にいる何人かに付いて行っていました。

そのあと、自分の父親が運転する車に乗っており、隣には2番目の姉がいました。

車は「ベタ踏み坂」のような急斜面の長い坂を登っていますが、その坂はとても長いのです。アクセルを目一杯踏んでもなかなか登りません。

やっとてっぺんだと思ったら、もう一段坂があるではないですか!

ついに、車は重力に負けて坂の途中で止まってしまいました。

父親は車止め(高速とかにある、バス停みたいな空きスペース)に車を止めて、私と姉に降りるように言いました。車の後からついて来るように、とのことです。

私と姉は車から降り、父が車を動かすのを見ていました。

しかし、急な坂道で発進しようとしたため、車は後ろに下がっていってしまいます。

そこに、ガタイの良い男性が通りかかりました。男性は車を後ろから押し、車の発進を助けてくれました。私と姉も、非力ながらそれに加わりました。

無事、車が発進できたので、私と姉はそれに付いていきました。

男性は、ランニングの途中だったのか、そのまま走っていってしまいました。

すると、後から男性と同じ服を着た同じようにガタイの良い男性が30人ほど、ランニングしながらこちらに向かって来ました。どうやら、アメフトかラグビーのサークルの方達がランニングしているようです。

その人たちは、ランニングしながら、「これもトレーニングだ」と言って、父が運転する車を押しながら坂を登っていってくれました。

車が坂の頂点に達したので、私は坂の途中にいる男性たちに分かるように、腕で大きな丸を作って合図しました。

 

おわり。

夢占いをしていただけると嬉しいです。